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1日のスケジュール(リモートワークver.)

    こんにちは!スタッフ桜です🌸

    前回のブログでは、「フルフレックス×リモート」を活かして、ピークを避けてのんびり実家に帰省できたことをテーマにしました😊

    今回は「1日のスケジュール(リモートワークver.)(昼寝ありver.)」をご紹介します!

    「フルフレックス×リモートワーク」をフルに活用させてもらっています。出勤の日もあればリモートの日もあるハイブリッド型で、子どもの急な体調不良時にはリモートに切り替えさせてもらうなど、柔軟な働き方にとても助けられています。

    1日のスケジュールを組む上で大切にしているのは、

    「子どもの生活リズムや気持ちをなるべく尊重する」です。

    まだ未就学児なので、仕事中一人で遊んでもらったり、長時間テレビに集中したりするのは難しいです。

    そこで、保育サービスや家族の協力をパズルのように組み合わせ、子どもに過度な負担をかけないような働き方に挑戦しています。

    あるリモートワークの日のスケジュール

    (NotebookLMで作成してみました↓最近AIを活用中です!)

    ポイント

    ・一時保育の活用

     自治体の一時保育サービスを利用しています。良心的な値段で、安心して見てもらえるので、とてもありがたいです!入園前の良い慣らしにもなっています。

    ・昼寝時間の有効活用

    中抜けして気分転換した後なので集中できます!

    ・家族の協力

     パパの帰宅後、子供をバトンタッチし、夜間の業務時間を確保しています。

    制度があるからこそ叶う無理のない両立

    「フルフレックス×リモート」は、「家族のスケジュールに応じて事前に就業時間を調整できること」が大きなメリットだと思います。

    もちろん、スケジュール通りに進まない日もありますが、突発的な状況にも自分の裁量の範囲内で、柔軟に対応できることが、心の余裕に繋がっている気がします。

    大前提として、このような非常にありがたい制度を利用できるのは、代表が、スタッフの自律性への信頼と期待があるからです!

    面接時、労働条件や事務所の特色ある制度について説明を受けた際、「こんなにスタッフにとって働きやすい環境を整えてくれているのはなぜですか?就業時間や場所を固定した方が、経営者としては管理コストがかからずメリットが多いのでは?」と思わず聞いてしまいました。(珍しい求職者)

    「仕事を頑張りたいけれど働き方が制限されている人が、育児・介護・趣味などと両立しながら、楽しく働けるような環境を整えたい。ときめきを感じながら働いてもらうことで、それぞれの持ち味を発揮することができるし、可能性がより広がると思う。それは事務所にとっても+になることだからね。『持ち味』『可能性』『三人よれば文殊の知恵』が事務所の大切な理念ですし😊」というようなニュアンスの話をしてくれたことを覚えています。働く側としては、本当にありがたいですよね!

    まとめ

    「フルフレックス×リモート」は、小さな子どもがいる親にとって、非常に働きやすい制度だと思います。

    子どもの成長に伴い、その時々でベストな働き方も変わってくるでしょう。未就学児の今だからこそ、この働き方が適しているのかもしれませんね。

    キャリアを大事にしつつ、家族の生活をサポートできる働き方ができたらいいなと思っています!

    本日もご覧いただきありがとうございました🌸